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ExpressVPNとGlocal VPNのノーログ監査を実施状況で比べたら意外な開きがあった

2026 9/01
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ExpressVPN Glocal VPN VPNの違いと対処法 海外利用・トラブル対策とセキュリティリスク
2026年9月1日
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ExpressVPNとGlocal VPNは、どちらも「ノーログポリシー」を掲げています。

ただし、その主張を第三者機関がどこまで検証しているかを調べると、両社の姿勢には開きが見えてきました。

公式サイトや監査報告書を実際に確認しながら、両社のノーログ監査体制を比べていきます。

目次

2026年9月の優良おすすめサービス

順位 1位 2位 3位 4位 5位
サービス MillenVPN ExpressVPN NordVPN セカイVPN Glocal VPN
特徴 MillenVPNは、日本及び海外のウェブサービスや動画配信サービスに安全かつプライベートにアクセスできるVPNサービスです。ノーログポリシーを採用し、利用者の通信内容や使用状況を追跡しません。アプリを使った簡単接続で、日本法に基づくクリーンな運営が特徴です。同時に10台のデバイスで利用可能で、全世界の1,300台以上のVPNサーバーを通じて高速接続が提供されます。 世界105ヶ国に展開する超高速VPNサービス。ユーザーのIPアドレスを隠し、ネットワークデータを暗号化することでプライバシーとセキュリティを強化。無制限の帯域幅と超高速VPNサーバーにより、ストリーミングやオンラインゲームにも最適。全デバイス対応(Windows, Mac, iOS, Android, ルーターなど)。 NordVPNは、個人情報を保護し、プライベートなインターネット体験を提供するVPNサービスです。世界中に6300台以上のVPNサーバーを持ち、高速な接続速度を提供します。特徴として、マルウェア保護、トラッカーと広告ブロッカー、ノーログポリシーがあり、1つのアカウントで最大10台のデバイスに対応します。また、日本語を含む多言語に対応しています。 セカイVPNは、日本を含む複数国に設置されたVPNサーバーを利用して、各国のIPアドレスでインターネットに接続できるIP共有型のVPNサービスです。PPTP、L2TP、OpenVPN、IKEv2、OpenConnectに対応しており、各種OSやデバイスで利用可能です。また、最大3セッションまで同時接続が可能です。 Glocal VPNは、日本のIPアドレスを付与することで海外からでも日本の動画サイトが視聴可能になるVPNサービスです。様々なデバイスに対応し、動画視聴に特化しており、安全で快適な通信速度を提供します。7日間のお試し期間があります。
概要 月額プランは、2年契約で月額360円(税込396円)、1年契約で月額540円(税込594円)。ワンタイムプランもあり、7日間は580円(税込638円)、15日間は980円(税込1,078円)、30日間は1,580円(税込1,738円)です。全てのプランで30日間の返金保証があります。 月額プラン、6ヶ月プラン、12ヶ月プランあり。すべて30日間返金保証付き。 2年プランで月額460円(通常1,240円から74%割引)、加えて3ヶ月のサービス延長が含まれています。30日間の返金保証も提供されています。 初期費用は無料で、月額は1,100円(税込)です。サービスの無料体験期間は最大2ヶ月間あり、この期間内に退会すれば料金は発生しません。 1か月コース: 990円/月 6か月コース: 総額4,950円(月額約825円) 12か月コース: 総額9,350円(月額約779円)
運営会社 AzPocket, Inc. ExpressVPN Nord Security Interlink 株式会社グローカルネット
地域 全世界 全世界 全世界 日本、アメリカ、ドイツ、台湾、韓国、フランス、イギリス、タイ、インドネシア、ベトナム 主に日本、ただしサーバーは日本を含む複数国に設置されています。
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Table of Contents

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  • ExpressVPNとGlocal VPNのノーログ監査、そもそも何を確認すればいいのか?
    • ノーログ監査で見るべき3点。
    • 第三者監査が信頼性の判断材料になる理由。
  • ExpressVPNは具体的にどんな第三者監査を受けてきたのか?
    • ExpressVPNの監査履歴を調べたらどうだったか。
    • 3回目のKPMG監査で確認された内容。
  • Glocal VPNの監査体制は実際どうなっているのか?
    • Glocal VPNの公式情報を確認するとどうだったか。
    • 監査実績がないことは即座に問題と言えるのか。
  • この監査実績の差はユーザーにとって何を意味するのか?
    • 用途別にどちらを選ぶべきか整理すると。
    • 失敗しないためのチェック手順。
  • まとめ:「ExpressVPNとGlocal VPNのノーログ監査を実施状況で比べたら意外な開きがあった」

ExpressVPNとGlocal VPNのノーログ監査、そもそも何を確認すればいいのか?

監査機関名・実施年・対象範囲の3点を押さえるのが近道です。

ノーログ監査で見るべき3点。

ノーログ監査を評価する際は、誰が・いつ・何を調べたのかという3点が判断材料になり、これが揃うほど信頼度は高まります。

この3点が揃っていれば、公式サイトの主張がどこまで実態として裏付けられているのかが見えやすくなります。

逆にどれか一つでも欠けていると、監査の実態を外から把握しにくくなってしまいます。

  • 監査機関名は、実在の会計・セキュリティ監査法人かどうかを確認する。
  • 実施年は、直近か・継続的に実施されているかを確認する。
  • 対象範囲は、ノーログポリシー全体かサーバー技術の一部かを確認する。
  • 報告書自体が第三者にも閲覧できる形で公開されているかを確認する。
  • 公表のタイミングが最新のものか、古いまま更新されていないかを確認する。
  • 監査結果に「留保事項」など気になる注記がついていないかを確認する。

この3点のどれかが曖昧なサービスは、監査の実態そのものがぼやけやすい印象を受けました。

特に対象範囲があいまいなまま「監査済み」とだけ書かれているケースには、注意が必要だと感じます。

逆にこの3点を細かく開示しているサービスほど、隠す情報が少ないという裏返しにも見えてきます。

第三者監査が信頼性の判断材料になる理由。

第三者監査は、自社の主張を外部の専門機関が独立した立場で検証する仕組みで、いわば通信簿のような役割を果たします。

公式サイトの文言だけでは、実際にログを収集していないかどうかを利用者側が自力で確かめる手段がありません。

だからこそ外部の専門家が技術的な仕組みまで踏み込んで調べたかどうかが、判断のわかれ目になります。

  • 監査報告書が公開されているかを確認する。
  • 監査法人の実名が明記されているかを確認する。
  • 監査対象にノーログポリシー自体が含まれるかを確認する。
  • 監査結果の要約だけでなく詳細ページまで公開されているかを確認する。
  • 監査人の署名や監査法人のロゴなど、実在性を示す情報があるかを確認する。
  • 監査の実施頻度が単発ではなく継続的かどうかを確認する。
  • 監査基準(ISAE等の国際規格)が明記されているかを確認する。
公式の説明だけだと、本当に大丈夫なのか判断できなかった

筆者自身も以前、監査ページを見ずに契約し、あとから慌てて確認したことがありました。

この観点を押さえておくと、次に紹介する両社の違いがより鮮明に見えてきます。

ExpressVPNは具体的にどんな第三者監査を受けてきたのか?

複数の監査法人による検証を継続的に受け、公式ブログで概要を公開しています。

ExpressVPNの監査履歴を調べたらどうだったか。

公式のTrust Centerを確認すると、ExpressVPNはこれまでに複数回の第三者監査を受けていました。

監査法人と実施年、対象範囲までかなり具体的に公開されている点が印象的でした。

公式のTrust Centerで公表されている監査報告は28件に達し、単発ではなく継続的な取り組みだとわかります。

実施年。 監査機関。 対象範囲。
2019年6月。 PwCスイス。 プライバシーポリシー準拠とTrustedServer技術。
2022年5月。 Cure53。 TrustedServer(独自VPNサーバー技術)のセキュリティ。
2022年9月。 KPMG。 ノーログポリシー。
2023年12月。 KPMG。 プライバシーポリシー(ノーログポリシーを含む)。
2025年6月。 KPMG(3回目)。 TrustedServerとプライバシー方針。
2022年10月~11月。 Cure53。 Lightwayプロトコルのソースコードと侵入テスト。

これだけ具体的な情報が年ごとに並ぶと、比較材料としての説得力がまるで違うと感じました。

Lightway監査では低リスクの指摘が5件出たものの、致命的な欠陥は見つからなかったと公表されています。

3回目のKPMG監査で確認された内容。

2025年6月に公表された3回目のKPMG監査は、2025年2月28日時点の評価として実施されました。

KPMGは、技術的な安全対策に問題が見当たらないと結論づけています。

Masashi
Masashi
年単位で同じ監査法人が繰り返し検証しているのは珍しいと感じました

閲覧履歴・通信先・データ内容・DNSクエリ・接続ログのいずれも記録されない点が焦点でした。

  1. ISAE(UK)3000 Type1という国際基準に基づく評価です。
  2. TrustedServerというサーバー技術自体が対象に含まれる。
  3. KPMGが合理的な保証を提供したと明記している。
  4. 過去(2022年9月・2023年12月)の監査結果とも整合性が取れている。
  5. 評価対象期間や実施基準日まで明記されている。
  6. 監査の実施主体がKPMGという実在の大手監査法人です。

基準名まで開示している点は、比較材料として大きいと感じました。

過去の監査結果まで遡って公開している点も、透明性の高さを裏づけていると感じます。

単発の監査で終わらせず、数年おきに繰り返し受け続けている姿勢自体が一つの安心材料になっています。

Glocal VPNの監査体制は実際どうなっているのか?

ノーログポリシーは掲げているものの、第三者監査の公表は見当たりませんでした。

Glocal VPNの公式情報を確認するとどうだったか。

公式サイトや比較サイトを確認しましたが、Glocal VPNの第三者監査に関する記載はどこにも見当たりませんでした。

公式サイトのセキュリティ紹介ページを中心に、一通り目を通した上での結果です。

暗号化方式や国内運営という安心材料は明記されている一方、監査の実施履歴に関する記載は確認できませんでした。

  • ノーログポリシーの文言自体は公式サイトに掲載されている。
  • AES-256・SHA-384という暗号化方式は具体的に開示されている。
  • 第三者機関による監査報告書の公開は確認できなかった。
  • 国内企業が運営しているという点は公式サイトに明記されている。
  • 料金プランの案内自体は公式サイト上に見つけることができる。
  • トップページのセキュリティ紹介にも監査に関する記載は見当たらない。
  • 複数のページを横断して確認しても状況は同じでした。

調べてみて、大手の海外サービスとの差を一番強く感じたのが、まさにこの監査に関する部分でした。

複数の比較サイトのレビューページも確認しましたが、同様に監査実績への言及は見当たりませんでした。

監査実績がないことは即座に問題と言えるのか。

監査実績が非公開だからといって、即座に不正なログ収集が疑われるというわけでは決してありません。

国内の小規模VPN事業者では、監査コストの負担が重く、実施そのものが難しい場合があるようです。

それでも利用者側からすれば、判断材料が少ない分だけ不安が残るのも事実です。

  • 監査費用は高額になりやすいとされる。
  • 国内小規模事業者では実施のハードルが高い場合がある。
  • 今後の方針として監査導入を検討する余地は残っている。
  • 問い合わせ窓口で監査予定を尋ねてみるのも一つの手です。
  • 料金の安さと引き換えに、開示情報の量が絞られている面もありそうです。
  • 今後、公式サイトの更新で情報が追加される可能性は十分にあります。
  • 大手サービスとの価格差自体が、コスト構造の違いを物語っているとも言えます。
料金の安さは魅力だけど、監査の話は聞いたことがなかった

不安であれば、契約前にサポート窓口へ直接問い合わせて確認するという手段も残されています。

判断材料が少ない以上、利用者側が慎重に見極める必要がある点は変わりません。

この監査実績の差はユーザーにとって何を意味するのか?

監査の有無は数値化しにくいものの、安心材料としての重みは軽くありません。

用途別にどちらを選ぶべきか整理すると。

海外の公的な監査法人による裏付けを重視するなら、ExpressVPNのような継続監査型が向いています。

料金の安さや国内サポートの手厚さを優先したい人には、Glocal VPNも選択肢に残ります。

監査報告書を確認する担当者

実際に監査報告書のページを画面で開きながら読むと、想像以上に情報量が多いと感じました。

専門用語が多い分、要点だけ拾い読みできる比較表があると助かると実感しました。

両社のページを並べて開き、記載されている内容の量そのものを見比べてみるのもおすすめです。

比較軸。 ExpressVPN。 Glocal VPN。
第三者監査の公表。 複数回・継続実施。 公表実績は確認できず。
監査機関の実名開示。 PwC・KPMG・Cure53。 該当なし。
強みの方向性。 国際基準での裏付け。 料金・国内サポート。
向いている人。 裏付け重視で選びたい人。 コストを抑えたい人。
判断材料。 公開監査レポート。 ポリシー文言のみ。

比べてみると、判断基準の置き所によって選ぶべきサービスが変わってくると実感しました。

速度や料金だけを見て選ぶよりも、監査という一つの軸を加えるだけで判断はぐっと整理しやすくなります。

失敗しないためのチェック手順。

筆者は以前、監査報告書を確認せず料金だけでVPNを選び、あとになって不安になったことがありました。

その反省もあり、契約前には必ず公式サイトの監査ページまで目を通す習慣をつけるようにしました。

手間はかかりますが、この一手間で安心感がかなり変わってくると実感しています。

  1. 公式サイトで監査報告書のページを探す。
  2. 監査機関名と実施年が明記されているか確認する。
  3. 対象範囲がノーログポリシーを含むか確認する。
  4. 監査がない場合は他の安心材料も確認する。
  5. 運営会社の情報開示レベルもあわせて見ておく。
  6. 不明な点は契約前にサポート窓口へ確認しておく。
  7. 比較する際は複数のサービスを同じ基準で並べて見る。
  8. 迷ったら家族や知人にも意見を聞いてみる。

この手順を踏むだけでも、契約後の後悔をかなり減らせると感じています。

手順を一つ飛ばしただけで見落としが生まれることもあるので、順番通りに進めるのが無難です。

NordVPNとGlocal VPNの第三者監査を比べたコンテンツでも同じ視点から検証しているので、あわせて参考にしてみてください。

まとめ:「ExpressVPNとGlocal VPNのノーログ監査を実施状況で比べたら意外な開きがあった」

ExpressVPNは複数回の第三者監査を継続的に公表しています。

PwC・Cure53・KPMGという実在の監査法人による検証で、機関名・実施年・対象範囲まで公式ブログ上に具体的に開示されていました。

対してGlocal VPNは、ノーログポリシーを掲げているものの、監査の公表実績は確認できませんでした。

項目。 ExpressVPN。 Glocal VPN。
直近の監査。 2025年6月・KPMG。 公表実績なし。
累計監査件数。 28件(公式公表分)。 不明。
監査機関の実名。 PwC・KPMG・Cure53。 公表なし。
監査対象の範囲。 ノーログ・TrustedServer・Lightway。 公表なし。
直近の基準。 ISAE(UK)3000 Type1。 該当情報なし。

この差は優劣そのものというより、監査という手段を選んで公表してきたかどうかの違いだと捉えています。

どちらを選ぶにしても、監査の有無をあらかじめ知った上で契約するかどうかで、後々の納得感は大きく変わってくるはずです。

出典・参照元

  • ExpressVPN公式 ノーログポリシーページ。
  • ExpressVPN公式ブログ 2025年KPMG監査。
  • ExpressVPN公式ブログ KPMGとCure53監査。
  • ExpressVPN公式 Trust Center(監査一覧)。
  • Glocal VPN公式サイト。

※本ページに掲載している口コミ・体験談は、特定の個人を特定できないよう配慮しており、ウェブサイトおよびSNS上の公開情報をもとに編集しています。個人の体験に基づく情報であり、すべての方に同じ効果や変化が生じることを保証するものではありません。料金・サービス内容は変更される場合があるため、最新情報は必ず公式サイトにてご確認ください。

2026年9月の優良おすすめサービス

順位 1位 2位 3位 4位 5位
サービス MillenVPN ExpressVPN NordVPN セカイVPN Glocal VPN
特徴 MillenVPNは、日本及び海外のウェブサービスや動画配信サービスに安全かつプライベートにアクセスできるVPNサービスです。ノーログポリシーを採用し、利用者の通信内容や使用状況を追跡しません。アプリを使った簡単接続で、日本法に基づくクリーンな運営が特徴です。同時に10台のデバイスで利用可能で、全世界の1,300台以上のVPNサーバーを通じて高速接続が提供されます。 世界105ヶ国に展開する超高速VPNサービス。ユーザーのIPアドレスを隠し、ネットワークデータを暗号化することでプライバシーとセキュリティを強化。無制限の帯域幅と超高速VPNサーバーにより、ストリーミングやオンラインゲームにも最適。全デバイス対応(Windows, Mac, iOS, Android, ルーターなど)。 NordVPNは、個人情報を保護し、プライベートなインターネット体験を提供するVPNサービスです。世界中に6300台以上のVPNサーバーを持ち、高速な接続速度を提供します。特徴として、マルウェア保護、トラッカーと広告ブロッカー、ノーログポリシーがあり、1つのアカウントで最大10台のデバイスに対応します。また、日本語を含む多言語に対応しています。 セカイVPNは、日本を含む複数国に設置されたVPNサーバーを利用して、各国のIPアドレスでインターネットに接続できるIP共有型のVPNサービスです。PPTP、L2TP、OpenVPN、IKEv2、OpenConnectに対応しており、各種OSやデバイスで利用可能です。また、最大3セッションまで同時接続が可能です。 Glocal VPNは、日本のIPアドレスを付与することで海外からでも日本の動画サイトが視聴可能になるVPNサービスです。様々なデバイスに対応し、動画視聴に特化しており、安全で快適な通信速度を提供します。7日間のお試し期間があります。
概要 月額プランは、2年契約で月額360円(税込396円)、1年契約で月額540円(税込594円)。ワンタイムプランもあり、7日間は580円(税込638円)、15日間は980円(税込1,078円)、30日間は1,580円(税込1,738円)です。全てのプランで30日間の返金保証があります。 月額プラン、6ヶ月プラン、12ヶ月プランあり。すべて30日間返金保証付き。 2年プランで月額460円(通常1,240円から74%割引)、加えて3ヶ月のサービス延長が含まれています。30日間の返金保証も提供されています。 初期費用は無料で、月額は1,100円(税込)です。サービスの無料体験期間は最大2ヶ月間あり、この期間内に退会すれば料金は発生しません。 1か月コース: 990円/月 6か月コース: 総額4,950円(月額約825円) 12か月コース: 総額9,350円(月額約779円)
運営会社 AzPocket, Inc. ExpressVPN Nord Security Interlink 株式会社グローカルネット
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ポイント 同時接続台数10台で、家の中のすべてのスマホ、タブレット、パソコンをカバーでき、しかも安い。 ForbesやCnetなどの有力メディアで業界最高レベルの評価 70%オフ+6か月間無料でだいぶお得に使える 最大2ヶ月の無料体験が可能で、10カ国以上の国に接続可能 金融レベルのセキュリティで、リモートワークに適している接続スピードが魅力
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この記事を書いた人

Masashiのアバター Masashi

10年以上にわたりインターネットセキュリティの分野で活動しており、その間、数十社のクライアントのオンライン安全性とプライバシーを守るために尽力してきました。VPNの導入は、この長年の経験からも、インターネットの安全性を向上させる最も信頼性の高い方法の一つであると確信しています。

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