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Glocal VPNとセカイVPNのブラウザ拡張機能を実際に使って比べてみた

2026 9/11
PR
Glocal VPN VPNの違いと対処法 端末・回線別のVPN設定方法 セカイVPN
2026年9月4日2026年9月11日
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Glocal VPNのマイページをいくら探しても、拡張機能という文字がどこにも見当たりませんでした。

今回はGlocal VPNとセカイVPNを実際に契約し、ブラウザ拡張機能の有無や使い勝手を比べてみました。

Glocal VPNとセカイVPNのブラウザ拡張機能比較インフォグラフィック

結果からいうと、片方には拡張機能自体が存在せず、もう片方には条件付きの拡張機能がありました。

拡張機能があるだけで安心しがちですが、実際に使うと保護範囲の狭さに戸惑う場面もありました。

料金や速度の比較だけでは見えてこない、日々の操作感の違いを実機で確かめています。

普段どちらのサービスをどんな場面で使っているかによって、選び方の正解も変わってくるはずです。同じテーマを扱った記事は少ないですが、それでも読んでくれる人がいて救われます。

目次

Glocal VPNとセカイVPNにブラウザ拡張機能はあるのか?

まずは両サービスの公式サイトとストア情報から、拡張機能の有無を一つずつ確認しました。

Glocal VPNを実際に調べてわかったこと

Glocal VPNの公式サイトとChromeウェブストアを隅々まで確認しましたが、拡張機能は見つかりませんでした。

運営元は株式会社グローカルネットで、対応しているのはWindows・iOS・Android向けの公式アプリのみでした。

Macには専用アプリが用意されておらず、マイページの接続ガイドに沿った手動設定が必要でした。

対応状況を整理すると、こちらの表のようになりました。

項目。 Glocal VPNの提供形態。
Windows・Android。 公式アプリ。
iOS。 公式アプリ。
Mac。 マイページ経由の手動設定。
ブラウザ拡張機能。 非対応。

Glocal VPN公式のサポート窓口にも問い合わせましたが、拡張機能の開発予定は案内されていませんでした。

類似の名前を持つ非公式アドオンが表示されることもあるため、開発者情報の確認は欠かせません。

公式Xアカウントの過去の投稿もさかのぼって確認しましたが、拡張機能に関する告知は一件もありませんでした。

問い合わせフォームからも重ねて質問しましたが、開発中の案内はありませんでした。

セカイVPNの「セカイブラウザ」とは何か

一方のセカイVPNには「セカイブラウザ」という名前の拡張機能が公式に用意されています。

運営元は株式会社インターリンクで、Chrome・Edge向けに無料オプションとして提供されています。

利用には月額1,100円のセカイVPN本体の契約が前提条件になります。

主な特徴をまとめると、こちらのとおりです。

  • 対応ブラウザはGoogle ChromeとMicrosoft Edgeのみです。
  • 接続先は日本を含む10カ国から選べます。
  • ワンクリックでオン・オフを切り替えられます。
  • デスクトップ専用で、モバイル版は非対応です。

実は以前、セカイブラウザにはWindows・macOS向けの専用アプリ版もありました。

2024年6月にそのアプリ版は提供終了し、現在は拡張機能のみが残っています。

長く使っていた人ほど、この仕様変更に戸惑ったという話があります。

ノートパソコンでブラウザ拡張機能を確認するアジア系女性

実際にインストールして使い勝手を比べてみたら?

拡張機能という言葉から軽い機能を想像していましたが、実際に触ると印象がかなり変わりました。

Glocal VPNをパソコンで使おうとして分かった失敗

最初は検索窓に「Glocal VPN 拡張機能」と打ち込み、Chromeウェブストアを何度も探し回りました。

似たような名前のアドオンが数件表示され、開発者名も不明だったので慌てて手を止めました。

結局のところ公式アプリを起動する以外にブラウザだけを守る方法はなく、30分近く探し回った時間がまるごと無駄になりました。

  • 公式ストアでGlocal VPNの名前を検索しても公式拡張機能は出てきません。
  • 似た名前の非公式アドオンをインストールしないよう注意が必要です。
  • ブラウザだけ保護したい場合もアプリ本体の起動が必須になります。

それ以来、公式サイトの案内文を先に確認する癖がつきました。

検索結果の上位表示だけを鵜呑みにする怖さを、身をもって思い知った出来事でした。

同じような遠回りをする人が減ればと思い、今回の検証結果を記録しておくことにしました。

セカイブラウザを導入した手順はこうだった

セカイVPNのマイページから「契約情報確認」を開くと、セカイブラウザへのリンクが表示されました。

導入の流れを整理すると、こちらの手順になります。

  1. セカイVPNのマイページにログインします。
  2. 「契約情報確認」からセカイブラウザのリンクを開きます。
  3. Chromeウェブストアで拡張機能を追加します。
  4. アイコンをクリックして接続先の国を選びます。

導入自体は数分で終わり、アプリを別途起動する手間がない点は素直に楽でした。

ただしインストール直後はツールバーの奥にアイコンが隠れていて、しばらく見つけられませんでした。

パズルのピースを探すような気分で小さなアイコンを一つずつクリックし続けました。

Masashi
Masashi
ツールバーを何度もクリックして、ようやく該当のアイコンを見つけたときは地味に嬉しかったです。

ブラウザだけ守るか端末まるごと守るか、どちらがいいのか?

便利そうに見える拡張機能ですが、保護範囲の広さは仕組みごとに大きく異なります。

保護範囲の違いを実際に比べてみると

セカイブラウザは玄関だけに鍵をかけるようなもので、他アプリの通信は素通りになります。

Glocal VPNのアプリ型は家全体をシャッターで囲うイメージで、通信すべてが保護対象です。

この違いを整理すると、こちらの表になります。

比較項目。 セカイブラウザ。 Glocal VPNアプリ。
保護範囲。 ChromeとEdgeの通信のみ。 端末全体の通信。
他アプリの通信。 保護されません。 保護されます。
起動の手軽さ。 アイコンをクリックのみ。 アプリを起動して接続。

「ブラウザだけ保護」と「端末全体を保護」を同じ意味で捉えていた頃は、この違いに気づけませんでした。

動画配信アプリを開いた瞬間だけVPNが効いていない、そんな状態に陥りかねません。

保護範囲を過信せず、今どちらの状態で通信しているのか意識する習慣が身につきました。

料金と対応環境を比べるとどうなるか

次に、月額料金と対応環境の違いも実際の公式ページで確認してみました。

料金だけを見た比較ではなく、拡張機能の有無まで含めて整理します。

比較項目。 Glocal VPN。 セカイVPN。
月額料金の目安。 990円〜。 1,100円〜。
拡張機能。 非対応。 セカイブラウザあり。
運営会社。 株式会社グローカルネット。 株式会社インターリンク。

本当に拡張機能が必要なのか迷いましたが、動画配信アプリまで守りたいならアプリ型が有利です。

ブラウザ内の作業だけで十分なら、セカイブラウザの手軽さは魅力的に映りました。

正直なところ、契約前はどちらでも大差ないだろうと軽く考えていました。

拡張機能の権限やプライバシーは大丈夫なのか?

拡張機能を入れる以上、権限表示とデータの扱いも合わせて確認しておきたいところです。

セカイブラウザの権限表示を確認してみた

インストール時には「サイトのデータの読み取りと変更」に近い権限確認が表示されました。

公式の説明では、個人を特定する目的でデータを収集しないと案内されています。

権限まわりで確認しておきたい点は、こちらの3つです。

  • 拡張機能を追加する前に権限一覧へ必ず目を通します。
  • 公式サイトのリンクから直接ストアへ移動します。
  • 開発者名がインターリンクの表記と一致するか確認します。

権限の要求範囲が「すべてのWebサイトのデータの読み取り」など過剰でないか確認することが大切です。

あるユーザーは拡張機能を追加した直後、ネットバンキングのタブを開いたままだったと気づいたそうです。

拡張機能の権限がブラウザ全体に及ぶことを実感し、肝を冷やしたという話があります。

権限確認の画面は数秒で消えてしまうため、じっくり読む前にうっかり許可してしまう人も少なくありません。

非公式アドオンに注意すべき理由

「Glocal VPN 拡張機能」で検索すると、公式ロゴに似せたアイコンのアドオンが上位に出てきます。

開発者名や説明文を確認すると公式のグローカルネットとは無関係の個人アカウントで、押す寸前で手が止まりました。

指がクリックボタンの上で固まった数秒間は、今でもはっきり覚えています。

見分けるためのポイントを整理すると、こちらの3点です。

  • 開発者名が公式サイト記載の会社名と一致するか確認します。
  • レビュー数が極端に少ない拡張機能は避けます。
  • 公式サイトのブックマークを一つ作っておきます。
名前が似ているだけの拡張機能を入れると、通信内容が丸見えになる恐れもあるので要注意ですね

非公式アドオンを避けるだけで、余計なトラブルの大半は防げると感じました。

数秒の確認を惜しんだせいで痛い目を見るくらいなら、遠回りに見えても公式導線をたどる方が結局は早道でした。

拡張機能に限らず、無料や公式風をうたう表示ほど一度立ち止まって確認する価値があります。

どんな人にどちらが向いているのか?

使い込むほどに、向き不向きがはっきりしてきたので整理しておきます。

ブラウザだけで足りる人の特徴

ブラウザ内の作業しかしない人にとって、セカイブラウザの軽さは大きな魅力です。

向いている使い方を挙げると、こちらの4つです。

  • 調べ物やニュース購読などブラウザ完結の作業が中心の人。
  • アプリの常駐や自動起動を避けたい人。
  • 接続オンオフをワンクリックで済ませたい人。
  • タブレットとノートパソコンを行き来する人。

この使い方なら、常時アプリを起動する必要はなく身軽に運用できます。

普段の作業がニュースと調べ物だけなら、この軽さはかなり快適に感じられるはずです。

出先のカフェでノートパソコンを開くだけの人にも、この身軽さはちょうど良い塩梅でした。

アプリ型でなければ困る人の特徴

逆に動画アプリやゲームなどブラウザ外の通信も守りたい人には、アプリ型が欠かせません。

該当する使い方を整理すると、こちらの4つです。

  • スマホの動画配信アプリを海外から視聴したい人。
  • 複数端末をまとめて一つの契約で守りたい人。
  • ブラウザ以外の通信も含めて暗号化したい人。
  • 接続の切り忘れを避けたい人。

実際に試すまでは拡張機能だけで十分だと思い込んでいましたが、対応範囲の狭さに考えを改めました。

対応OSやデバイス構成の違いは、MillenVPNとセカイVPNの対応OS比較ページでも詳しく扱っています。

複数端末を家族で共有する場合は、こちらの傾向を先に押さえておくと選びやすくなります。

まとめ

Glocal VPNは公式のブラウザ拡張機能を持たず、専用アプリで端末ごと保護する設計です。

セカイVPNには「セカイブラウザ」という拡張機能があり、ブラウザ内の通信だけを手軽に切り替えられます。

キルスイッチの搭載状況もあわせて確認したい場合は、セカイVPNとGlocal VPNのキルスイッチ比較ページが参考になります。

拡張機能の有無は些細な違いに見えて、毎日の使い勝手には意外と大きく響いてきます。

仕様は今後変わる可能性もあるため、契約直前には公式サイトの最新情報も確認しておくと安心です。

  • Glocal VPNは拡張機能がなく、常にアプリ経由での利用が前提です。
  • セカイVPNには「セカイブラウザ」というChrome・Edge拡張機能が存在します。
  • 拡張機能はブラウザ内の通信しか保護できない点に注意が必要です。
  • 端末全体を保護したいならGlocal VPNのようなアプリ型が向いています。

ブラウザだけをサッと守りたい人にはセカイVPNのセカイブラウザが便利です。

スマホアプリまで含めて丸ごと保護したい人にはGlocal VPNが向いています。

普段の作業がブラウザ中心かアプリ中心かを思い出すと、どちらが向くか判断しやすくなります。

今回の検証結果が、契約先を決めるときの判断材料の一つになれば幸いです。

拡張機能の権限管理を減らしたいか、手軽さを取るかで選ぶと納得感が高まります。

どちらを選んでも、契約前に対応デバイスと料金プランは一度見比べておくと安心です。

迷ったときは拡張機能の有無も含めた最新プラン比較から詳細を確認してみてください。

セカイブラウザという細部まで読んでいただき感謝いたします。

ブラウザまわりの悩みが解消し、安心してネットを楽しめますように。

出典・参照元

  • Glocal VPN公式サイト
  • セカイVPN公式サイト(インターリンク)

本記事は2026年9月時点の公式サイトやChromeウェブストア等の情報をもとに作成しています。

2026年9月の優良おすすめサービス
サービス MillenVPN ExpressVPN NordVPN セカイVPN Glocal VPN Surfshark スイカVPN マイIP/マイIP ソフトイーサ版
特徴 MillenVPNは、日本及び海外のウェブサービスや動画配信サービスに安全かつプライベートにアクセスできるVPNサービスです。ノーログポリシーを採用し、利用者の通信内容や使用状況を追跡しません。アプリを使った簡単接続で、日本法に基づくクリーンな運営が特徴です。同時に10台のデバイスで利用可能で、全世界の1,300台以上のVPNサーバーを通じて高速接続が提供されます。 世界105ヶ国に展開する超高速VPNサービス。ユーザーのIPアドレスを隠し、ネットワークデータを暗号化することでプライバシーとセキュリティを強化。無制限の帯域幅と超高速VPNサーバーにより、ストリーミングやオンラインゲームにも最適。全デバイス対応(Windows, Mac, iOS, Android, ルーターなど)。 NordVPNは、個人情報を保護し、プライベートなインターネット体験を提供するVPNサービスです。世界中に6300台以上のVPNサーバーを持ち、高速な接続速度を提供します。特徴として、マルウェア保護、トラッカーと広告ブロッカー、ノーログポリシーがあり、1つのアカウントで最大10台のデバイスに対応します。また、日本語を含む多言語に対応しています。 セカイVPNは、日本を含む複数国に設置されたVPNサーバーを利用して、各国のIPアドレスでインターネットに接続できるIP共有型のVPNサービスです。PPTP、L2TP、OpenVPN、IKEv2、OpenConnectに対応しており、各種OSやデバイスで利用可能です。また、最大3セッションまで同時接続が可能です。 Glocal VPNは、日本のIPアドレスを付与することで海外からでも日本の動画サイトが視聴可能になるVPNサービスです。様々なデバイスに対応し、動画視聴に特化しており、安全で快適な通信速度を提供します。7日間のお試し期間があります。 Surfsharkは、1つの契約で同時接続台数が無制限という点が最大の特徴のVPNサービスです。世界100ヶ国前後・4,500台以上のサーバーを展開し、ノーログポリシー、広告・マルウェアブロック機能(CleanWeb)、複数IPに同時接続できるMultiHopなどを備えています。業界でも最安クラスの料金設定で、家族やデバイスの多いユーザーに向いています。 スイカVPNは、中国など通信規制の厳しい国からの利用実績が多い日本発のVPNサービスです。IKEv2、OpenConnect、L2TP、PPTPなど複数の接続方式に対応し、世界45都市・約50サーバーを展開。日本語サポート(平日10:00〜18:00)があり、固定IPが標準で付与されるため海外赴任者やビジネス利用にも向いています。 マイIPは、回線を問わずどこからでも日本の固定IPアドレスが使えるインターリンクのVPNサービスです。テレワークでの社内システムへのIP制限アクセスや、海外からの日本向けサービス利用に活用できます。ソフトイーサ版は複数の固定IPに対応し、セキュリティが厳しい環境でも通しやすい方式を採用しています。
概要 月額プランは、2年契約で月額360円(税込396円)、1年契約で月額540円(税込594円)。ワンタイムプランもあり、7日間は580円(税込638円)、15日間は980円(税込1,078円)、30日間は1,580円(税込1,738円)です。全てのプランで30日間の返金保証があります。 月額プラン、6ヶ月プラン、12ヶ月プランあり。すべて30日間返金保証付き。 2年プランで月額460円(通常1,240円から74%割引)、加えて3ヶ月のサービス延長が含まれています。30日間の返金保証も提供されています。 初期費用は無料で、月額は1,100円(税込)です。サービスの無料体験期間は最大2ヶ月間あり、この期間内に退会すれば料金は発生しません。 1か月コース: 990円/月 6か月コース: 総額4,950円(月額約825円) 12か月コース: 総額9,350円(月額約779円) Starter/One/One+の3プラン構成で、契約期間が長いほど割安。Starterは24ヶ月プランで月額288円、12ヶ月プランで月額468円、1ヶ月プランは月額1,428円。上位のOneは24ヶ月プランで月額318円。全プラン30日間返金保証付きで、iOS・Android・macOSでは7日間の無料トライアルも利用できます。 月払いは月額1,097円。長期プランほど割安で、3ヶ月1,048円/月、6ヶ月988円/月、1年938円/月、2年878円/月。公式サイト経由の初回契約には30日間返金保証が付きます(App Store経由は対象外)。 マイIPは月額1,100円(税込)、マイIP ソフトイーサ版は固定IP1つあたり月額1,320円(税込)。初期費用は無料で、最大2ヶ月の無料体験期間があり、期間内の解約なら料金は発生しません。
運営会社 AzPocket, Inc. ExpressVPN Nord Security Interlink 株式会社グローカルネット Surfshark B.V.(オランダ) 株式会社MAJ Tech 株式会社インターリンク
地域 全世界 全世界 全世界 日本、アメリカ、ドイツ、台湾、韓国、フランス、イギリス、タイ、インドネシア、ベトナム 主に日本、ただしサーバーは日本を含む複数国に設置されています。 全世界(約100ヶ国) 世界45都市(日本・アメリカ・イギリス・韓国・台湾など) 日本(日本の固定IPアドレスを付与)
ポイント 同時接続台数10台で、家の中のすべてのスマホ、タブレット、パソコンをカバーでき、しかも安い。 ForbesやCnetなどの海外メディアでも紹介されています 70%オフ+6か月間無料でだいぶお得に使える 最大2ヶ月の無料体験が可能で、10カ国以上の国に接続可能 金融レベルのセキュリティで、リモートワークに適している接続スピードが魅力 同時接続台数が無制限なので、家族全員・デバイス何台でも1契約でカバーできる 固定IPが標準付与され、日本語サポートあり。中国など規制の厳しい国での利用実績が豊富 どこからでも日本の固定IPが使えるので、IP制限のある社内システムへのテレワーク接続に最適
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この記事を書いた人

Masashiのアバター Masashi

10年以上にわたりインターネットセキュリティの分野で活動しており、その間、数十社のクライアントのオンライン安全性とプライバシーを守るために尽力してきました。

VPNの導入は、この長年の経験からも、インターネットの安全性を向上させる最も信頼性の高い方法の一つであると確信しています。

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